
前回のScratchプログラミングでは、ネコがジャンプするとクマが喋るコードを作りました。今回は、ネコがジャンプするとクマが喋りつつ、ベルが鳴る様にしたいと思います。ポイントは、送られたメッセージは複数のオブジェクトで受け取れると言うところです。

前回のScratchプログラミングでは、ネコがジャンプするとクマが喋るコードを作りました。今回は、ネコがジャンプするとクマが喋りつつ、ベルが鳴る様にしたいと思います。ポイントは、送られたメッセージは複数のオブジェクトで受け取れると言うところです。

今日は、少しScratchを触って、2つのキャラクタが連動して動くようなプログラムを作ってみたので紹介します。やっている事は単純な事なのですが、イベントドリブンとオブジェクト指向がしっかりと組み込まれている事に驚きました。

今回は、子供のプログラミング教育で多く利用されている&されるようになるであろうプログラミングツール『Scratch』を触ってみたので、その第1歩を書いてみようと思います。結論から言いますと…はじめ、何をどうしたら良いか全く分かりませんでした。。。(^^ ι